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月曜日に、京都市美術館に行ってきました~

すると・・・休館日あらら。
そういえば、シャッターの閉まってるお店が、何軒もあったわ。

けど、せっかく来たんだから、見れなくてもせめて、チラシだけでも交渉したい・・・(強くなったもんだ)
裏の建物の総務部に行くと、「芸術講座ですか・・・本館に置けるかはわかりませんが、この建物なら置きますよ」
はい☆ありがとうございます~

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京都市美術館さんの裏に池があって、その南側の建物に置かせていただきました♪


う~ん、まわりみんな休館日か~
ふと、見上げると、朱色の鳥居さん。
あ、平安神宮お参りに行こっ☆

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ずっと、京都にいるけど、来たことあったっけ?
あ、あったあった、お正月に着物で来て、帰ったら袖に墨がつけられてたんだ~まいっか♪

中国語のツアーの方が、いっぱいで、私の手を清めるのをジ~と見て、真似してはった。

いざ、お参り、大極殿にて、「二ペコ二パン一ペコ」すると・・・
ドンドン ドロドロドロ~ ドンドン
(企業の方々のお参りがはじまった。)

私も神さまに、
「えっと、11月10日(日)に、念願の五井野博士の芸術講座を京都でさせていただきます。
成功しますように・・・あ、神さまに責任転嫁は、いけないな~
えっと、見守っていてください・・・手伝いたいと思ってはるかも?
えっと、私の成長になるように・・・おいおい自分の為だけかいっ
えっと、来てくださった方みなさまが、楽しまれるよう・・・
ええい、良いようになりますように、お力添え、どうぞお願い致します!!!」
と、言い終わるや

ドンドン ドロドロドロ~ ドンドン

あ、聞いててくださった☆

すご~いすご~い、なんか神さまと更新したみたい
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空には、仏さまの乗られる様な雲♪よっしゃ~


その後
131028_1625~001京都市国立近代美術館さん
131028_1639~001京都外国語専門学校さん

学校関連では、Sさんが、同志社高校と大学に持って行ってくださいました☆感謝です~


131028_1659~001紙屋さん

烏丸丸太町の松吉画材さん

131028_1733~001放光堂さん


と、歩いていると、目の前に「京都国際マンガミュージアム」が♪
ここには、私を褒めてくれるTさんが、いはるので、早速電話したらスグつながった☆

出てきてくださって、パワー充電してくれはった~
Tさんは、「エイト金星に行く」の本を紹介してくれはった方。
丁度、図書館に返すためのエイト君の本を持っていたので、話しに華を咲かせて帰って来ました☆


帰ると、協賛してくださるアートメディアさんから、現在111名のお申込みです☆と、
(約300名入る会場なので、まだまだなのですが)
この111って、なんだろう?

数霊に秘められた宇宙の叡智
「かずたま占い~数霊に秘められた宇宙の叡智」
この本面白いです。


数字ごとに、事典みたいになってます~
で、「111」を調べてみると・・・

111は、天と地を繋ぐ橋渡しとなる数霊、音霊そのものを表し、思念がやがて成就していく様を表す。
111は宇宙からの呼び声です。
波紋のように拡がりゆく数と音のメッセージに耳を傾け、心に響いた部分から発信してみましょう。


「天浮橋かけおりて 数霊 音霊 あまねく拡がる」

よ~し、このブログと共に拡がるぞ~☆
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楽天さんより
「かずたま占い~数霊に秘められた宇宙の叡智」の本の解説

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
言葉や音にエネルギーが宿るように、数にもその奥に秘められた力があり、それを数霊といいます。数霊は古神道で古より伝わるもので、神々の知恵を授かる手段として用いられてきました。すべての秘密が封印されたこの扉を開くと、宇宙一切のプログラムを動かす数霊の超メッセージが飛び出してきます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 数霊総論(「言霊」と「数霊」/「117」は恩を忘れ傲慢に生きる人類への警告/「41」と「81」、そして菊理媛の働きが表れた曼陀羅「9方陣」 ほか)/第2章 数霊辞典(「11」第一歩を踏み出しなさい/「12」宇宙の法に潜む基礎数/「13」「支配」や「コントロール」「異次元空間への入り口」 ほか)/巻末付録(都道府県と県庁所在地の数霊/神々の名前と数霊/旧国名と一の宮の数霊 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
深田剛史(フカダタケシ)
古神道数霊研究家。1963年生まれ。名古屋市在住。整体師。霊・心・体で人を診て整体を施す。数霊研究における日本の第一人者。代々、宮司としての血を受け継いだため、日之本に古来より連綿と続いてきた精神文化の尊さを徒党を組まずに説いている

はせくらみゆき(ハセクラミユキ)
画家・エッセイスト。兵庫県在住。生命の歓びをアートや文であらわす。現在全国で個展を展開する傍ら、絵本や雑誌、アートセラピーのワークショップなどで活躍中。2005年には全米屈指の芸術祭入選、海外個展で好評を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)